今がシーズン!美しい港町と太古の原生林を満喫!

ANA直行便 シドニー格安ツアー

シドニー格安ツアー(ダイナミックパッケージツアー)南半球最大級の光と音の祭典「ビビッド・シドニー」を体験しにシドニーへ出かけてみませんか?
シドニーはオーストラリア最古の町でありながら、ショッピング・グルメ・アートが集まる現代都市。
郊外に行けば太古の原生林が残る世界自然遺産ブルーマウンテンズや自然豊かなセントラルコーストなどの
美しい自然やワイナリーを体験できます。次回の旅行は都市と自然の魅力あふれるシドニーへ!

シドニーの格安ツアー(ANA往復航空券+ホテル)を予約
対象目的地
羽田からシドニー(日本から約9時間30分)
内容
シドニー直行便(羽田空港発・往復のANA航空券)+ホテル宿泊プラン(ダイナミックパッケージツアー) 
※ANA直行便は12月11日より就航開始です。観光は現地オプショナルツアーでお申込をお願いします。
「空宿」とは
JHCのダイナミックパッケージツアーです。「ANA往復航空券(直行便)と人気ホテルの宿泊」がセットになったお得な商品です。
ドイツのクリスマスマーケットツアー予約(ダイナミックパッケージツアー) JHCのダイナミックパッケージツアー「空宿」ならこんなにお得で便利!

・日本で唯一の5スターエアラインだから安心!
・往復航空券とホテル宿泊のセット価格だから安い!
・1名からの予約が可能で一人旅にもおすすめ!
・最小2泊・最大1ヶ月までOKだから弾丸旅行や長期旅行も可能!
・出発の4日前まで予約可能で出発間際でもおすすめ!
・キャンセル待ちなしですぐに予約可能!
・料金がリアルタイムで更新されるので、Webで簡単予約!
・ANAが就航している都市の全路線が手配可能!
シドニー格安ツアー(ANA直行便+ホテル)
今年も5月・6月にビビッド・シドニーが開催!
シドニーの夜が巨大な光に彩られる!

南半球最大級の光と音の祭典「VIVID SYDNEY」(ビビッド・シドニー)は毎年5月末~6月中旬に開催されるシドニーの人気イベントです。
イギリスの主要紙から「世界の10大フェスティバル」の1つに選出されるほど注目を浴び、毎年多くの観光客がシドニーを訪れます。
イベントでは最新の3Dプロジェクション・マッピングがシドニーの街中を豪華に彩り、路上ライブや美味しい屋台などがあるので、旅とお祭りを両方楽しめちゃいます♪
今回のイベントのハイライトはシドニー・オペラ・ハウスに投影されるオーストラリアの先住民族アボリジニのアーティストによる巨大な作品。
彼らが辿った今までの歴史、自然界との結びつきを色鮮やかな光の中で体験してみませんか?

シドニー格安ツアー(ANA直行便+ホテル)
シドニーってどんな街?

オーストラリアで人気の街シドニーは美しい港町。「世界三大美港」のひとつであるシドニー湾に歴史的建造物と現代建築が調和した街並みが続いています。最初の英国移民が築いたオーストラリアで最も歴史のある町でもあり、その一方で最新のショッピング、グルメ、アートが集まっています。またシドニー周辺に足を伸ばせば、太古の原生林が残る世界自然遺産ブルーマウンテンズやシドニーっ子が週末に出かけるセントラルコーストなど魅力あふれる自然に出会えます。またワイン好きの方には、オーストラリアワインの故郷ハンターバレーがおすすめ!

シドニー人気観光地
街を歩こう!シドニー市内おすすめ観光地

最新ファッションからグルメ、ショッピング、ビーチまで、シドニーには大都会の港町ならではの様々な魅力があります。特に人気のエリアをご紹介。
シドニー中心部
まずはシドニー中心部へ!シドニーの中心部は「シティ」と呼ばれていますが、そのさらに中心にあるのがCBD(セントラル・ビジネス・ディスクリクト)と呼ばれるエリア。ここにはビジネスの中心部であり、市内観光の見所がたくさん集まっています。市民の憩いの場である公園や街を一望できる展望台、ショッピングセンター、活気のあるチャイナタウンなどが集まり、旅行者と市民が多く訪れるシドニー観光の中心です。
キューブイビー(シドニー人気観光地)キューブイビー(QVB)
1898年にビクトリア女王即位50周年を記念して建てられたロマネスク様式の優雅な建物。シドニー中心部のジョージストリートにあります。正式名称は「クイーンビクトリア・ビルディング」で、地元の人は頭文字をとってQVBと呼んでいます。歴史的建物の中はおしゃれなショッピングセンターになっていて、歩くだけで楽しい。地下を含む4フロアに200以上のショップやカフェ・レストランが並び、ランチやお土産選びに最適の場所。中央の吹き抜けには世界最大の吊り時計グレートオーストラリアンロックがあり、QVBのシンボルになっています。
シドニータワーアイ(シドニー人気観光地) シドニータワーアイ
高級ショッピングセンターのウエストフィールド・シドニーの上にそびえる324.8メートルの高さのタワー。標高250メートルの展望台からはシドニーの町並みを一望することができる。シドニーの空撮を見せる3D映像に加えて、座席の動きを加えた4D体験ができます。また展望台の上を歩く「スカイウォーク」は観光客に人気のアトラクション。晴れた日にはシドニー市街のはるか遠くまで見渡すことができます!

ピットストリートモール(シドニー人気観光地) ピットストリートモール
シドニー屈指のショッピング街でいつも多くの人で活気にあふれています。マーケットストリートからキングストリートまで続く歩行者専用通りで、大道芸人やストリートミュージシャンなどのパフォーマンスも見られます。老舗デパートのマイヤーとデイビッドジョーンズはシドニーを代表する2大デパート。他に高級ショッピングビルのウエストフィールド・シドニーなどもあり、1891年にオープンした歴史あるストランドアーケードにも直結しています。

シドニーの市内観光「2つの世界遺産を巡る シドニー市内半日観光」

ロックス&サーキュラーキー
ロックスは1788年に英国移民がオーストラリアに来たときに最初に開発したエリア。国内でも最も歴史のあるエリアで、開拓当時の建物や石畳が多く残り、当時の雰囲気を感じさせてくれます。オーストラリアは元々流刑地だったため、町のほとんどは囚人たちによってノミとハンマーだけで作られました。現在は建物の外観はそのままで内部がレストランや最新のショップになっており、そのレトロな雰囲気が観光客に人気です。
サーキュラーキーは「世界三大美港」のひとつであるシドニー港の拠点となる場所で、シドニー観光の顔となるエリア。多くのフェリーやクルーズ船が発着し、オペラハウスやハーバーブリッジなどの観光名所を眺めることができます。サーキュラーキーからオペラハウスに向かう途中にあるシドニーコープ・オイスターバーではシドニー名物の新鮮なカキが味わえます。夜は街灯が海面に反射されてロマンチックな雰囲気に。
ロックスマーケット(シドニー人気観光地) ロックスマーケット
ロックスのジョージストリートの北端の歩行者天国エリアで毎週金・土・日に開催される蚤の市。工芸品店やお手ごろ価格の食べ物やが200店以上集まるので、お土産探しやランチにオススメです。宝石やアートクラフト、雑貨や洋服などセンスのよい商品が見つかります。老舗のパブがたくさんあるのでビールを飲みながら休憩するのもオススメです。
シドニー・オペラハウス(シドニー人気観光地) シドニー・オペラハウス
シドニーのシンボルとなっているオペラハウスで、デンマークの建築家ヨーン・ウッツォンによるヨットの帆をイメージしたユニークな外観が特徴です。14年の歳月をかけて1973年に完成し、ユネスコの世界文化遺産にも登録されています。毎日のように様々な公演イベントが開催され、日本語による館内ガイドツアーもあります。
オペラハウスを見学
ハーバーブリッジ(シドニー人気観光地) ハーバーブリッジ
シドニー・オペラハウスと並ぶシドニーのシンボルとなっている橋。シングルアーチとしては世界第2位の長さを誇っています(1149メートル)。橋の上を歩けば、重厚な鉄のアーチが頭上に見えて迫力満点!橋のシティ側にある200段の階段を上れば、地上87メートルからシドニーの街並みを眺められます。天気のいい日はブルーマウンテンズの山々が見えることも。
勇気のある方はこの橋の頂上まで登るブリッジクライムがオススメ!今シドニーで人気のアトラクションで、頂上からはシドニーのすばらしい景色を眺めることができます。
ハーバーブリッジを歩く
現代美術館(シドニー人気観光地) 現代美術館
MCA(Museum of Contemporary Art)の愛称で知られるモダンアートギャラリーです。オーストラリア人の芸術家ジョン・パワー(1881-1943)が芸術教育復興のためにシドニー大学へ私財を寄付したことから始まりました。国内外から収集された絵画、彫刻、映像、アボリジニの芸術など多くの現代アート作品が展示されています。美術館屋上のカフェではオペラハウスを眺めながら軽食を楽しむことができてオススメです。

ダーリングハーバー
観光で人気のウォーターフロント再開発地区。1980年代までは貿易港として栄えた場所で、現在はコックルベイを取り囲むようにショッピングセンター、レストラン街、ホテル、水族館などが集まっており、シドニーの流行の発信地となっています。多くのクルーズの発着ポイントであり、クルーズ船がならぶハーバーの風景は美しいです。夜はイルミネーションが水面に輝き、ロマンチックな雰囲気にあふれています。
コックルベイ・ワーフ(シドニー人気観光地)コックルベイ・ワーフ
ダーリングハーバーの中心地。おしゃれなレストランやバー、ナイトクラブが集まる場所で、ディナーやエンターテインメントのエリアとして人気です。どのレストランも週末は込み合うので予約をオススメします。

シドニーディナークルーズを体験 「キャプテンクッククルーズ」
ハーバーサイド(シドニー人気観光地) ハーバーサイド・ショッピング・センター
オーストラリアブランドのブティックやみやげ物店、ハードロックカフェなどのレストラン・バーが入るショッピング・ダイニングの複合施設。夜9時まで買い物ができ、最終日のお土産探しやフードコートでランチなどもオススメです。買い物だけなでなく両替所や酒屋やコンビニなどもあるので、旅行者にとって便利な施設。

シーライフ・シドニー水族館(シドニー人気観光地) シーライフ・シドニー水族館
シドニーにある世界最大級の水族館。オーストラリア近海の生き物650種、約1万2000匹を見ることができます。水族館は14のテーマゾーンに分けて展示してあり、目玉は巨大水槽の中にアクリルトンネルを通した4つのオーシャナリウム。まるで海の中にいるような気分を味わえる海底トンネル内からシドニー近海の様々なサメやエイ、マンタなどを見ることができ迫力満点!床がガラス張りになったグレートバリアリーフのコーナーでは、色鮮やかなサンゴと熱帯魚が生息。また希少なジュゴンやカモノハシを見ることもできます。

マダムタッソー・シドニー(シドニー人気観光地) マダムタッソー・シドニー
蝋人形館として世界的に有名なロンドン・マダムタッソーのシドニー館。2012年4月にダーリング・ハーバーのアクアリウム・ワーフにオープンしました。マダムタッソーは今から約200年前にロンドンにオープンしました。ロンドンを代表する人気の観光施設になっており、歴史上の人物や政治家、スポーツ選手、映画俳優などを展示。世界的な著名人がまるで生きているような精巧な蝋人形として展示されています。シドニー館では、女優ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマンなど、オーストラリアにちなんだ蝋人形も多いです。
憧れの有名人と一緒に写真を撮影してみませんか?近くで見てもその精巧さには驚き、本物かと見間違うほどの出来栄えです。



ダーリングハースト&パディントン
シドニー中心部の東にあるファッションやアートの発信地。若手アーティストによるブティックやギャラリー、おしゃれなカフェやレストランが多く、シドニーの最新流行を知りたい方にはオススメのエリア。ダーリングハースト地区ではダーリングハースト・ロードやビクトリア・ストリート、リバプール・ストリートががメインストリートになっています。
パディントンはハイドパークからオックスフォード・ストリート沿いに広がる芸術家を中心に発展したエリア。ここにも最新のカフェやレストランが集まり、裏通りに入ればアイアンレースのテラスハウスが連なる昔ながらの街並みが残っています。
パディントンマーケット(シドニー人気観光地)パデイントンマーケット
1973年から続いているシドニーで最も歴史のある蚤の市。毎週土曜日にパディントンのユニティングチャーチで開かれ、工芸品や衣類、アクセサリー、アロマグッズ、オーガニック食品など250以上の露店が立ち並びます。他の市場と比べて洗練されて上品な雰囲気で、シドニー大学近くで開催されるグリーブマーケットと合わせて訪れたいマーケットです。マーケット内には食べ物屋もあるので気軽にランチをしたい方にもオススメです。

写真提供:Destination NSW
ビルズのパンケーキ(シドニー人気グルメ)ビルズ
シドニーならではの朝食を楽しみたい方におすすめなのがビルズ。日本でも最近人気のパンケーキのお店です。ここパディントンが本店で、メニューはリコッタチーズのパンケーキ、コーン・フリッター、スクランブルエッグの3品。アメリカの雑誌に「世界一の朝食」と書かれたこともあるほど人気の有名店で、観光前の朝食にオススメです。普通のカフェよりは若干料金が高いかもしれませんが、ふわふわで口の中でとろけるバナナ付きパンケーキは絶品!ホテルの朝食より外で食べたいという方も是非試してみてください。
サリーヒルズ
シドニー中心部の南側にあるエリア。目抜き通りはクラウン・ストリートで、カフェや評判のレストラン、エコを意識したオーガニック系のショップ、若いアーティストのギャラリーなどが集まっています。シドニーの中でも特にアート志向の高い人に人気の場所となっています。
サリーヒルズのカフェ(シドニー人気観光地)カフェめぐりをしよう
サリーヒルズの中心地であるクラウン・ストリート沿いのカフェは、週末はシドニーっ子でいっぱい!通り沿いの建物はクラシックな雰囲気で散策も楽しい。散策に疲れたら、地元の人たちに混じってカフェで休憩してみよう。実はこの通り、おしゃれなカフェが軒を連ねるカフェ激戦区でもあります。お気に入りのカフェが見つかったらあなたもシドニーっ子の仲間入り?
また40種類ものフレーバーがある「ジェラート・メッシーナ」は行列のできる人気のジェラート店。美味しいジェラートを食べながらの散歩もおすすめです。
サリーヒルズでは日本でも有名なパンケーキの店ビルズがあり、美味しいパンケーキが楽しめます。
シドニーのビーチ
シドニーでは市内観光だけでなくビーチも気軽に楽しめます。タスマン海に面したシドニーにはたくさんのビーチがあります。シドニーハーバー南側のサザンビーチと北側のノーザンビーチに分かれ、サザンビーチの中心がボンダイビーチ、ノーザンビーチの中心がマンリービーチです。
ボンダイビーチ(シドニーのビーチ)ボンダイビーチ
世界的に有名なシドニーで最も人気のビーチ。ボンダイとは先住民の言葉で「岩に砕ける波」という意味。サーフィンのメッカとしても知られており、多くの観光客で賑わう白砂のビーチと透き通るような青い海のコントラストが美しい。眺めのよい海岸沿いの散策もおすすめで、ランニングする地元の人も多いです。トイレやシャワーの施設も充実しており、ビーチの周辺にはサーファーブランドのお店やおしゃれなレストラン、カフェなどが並んでいます。日本でも人気のパンケーキの店ビルズもあり、朝食にオススメです。
コースタルウォーク(シドニーのビーチ) コースタルウォーク
ボンダイビーチの南からブロンテビーチまで続く海沿いのウォーキングルートです。歩道はよく整備され眺めもよいので、気持ちのいい散歩が楽しめます。コース上には美しい岬や砂岩の崖、ビーチ、静かな入り江、青いラグーンなど見どころがたくさんあり、歩き疲れることがありません。

マンリービーチ(シドニーのビーチ) マンリービーチ
フェリーに乗って美しいマンリービーチへ出かけてみませんか?サーキュラーキーからフェリーに乗って約30分。リゾート風の町並みと1.5キロに及ぶ白砂の美しいビーチがあり、目抜き通りにはおしゃれなカフェやサーフショップが集まっています。家族そろってのビーチバカンスや友人同士でのサーフィンにもオススメ。大人も子供も楽しめる人気のビーチです。海岸沿いの散歩道では現地の人がウォーキングやランニングを楽しみ、ここから眺める風景は壮観です。

シドニー郊外の大自然
シドニーから日帰りで行く!シドニー郊外の大自然

シドニーは市内観光だけでなく郊外が面白い!日帰りで行けるところに日本では信じられないような大自然が残り、オーストラリアの醍醐味を五感で感じることができます。
人気の郊外にはブルーマウンテンズやセントラルコーストなど。ワイン好きの方にはハンターバレーがおすすめです。
ブルーマウンテンズ(シドニー郊外の大自然) ブルーマウンテンズ
シドニー周辺で最も人気のある観光地。壮大なユーカリ原生林が広がる大自然が残り、ユネスコの世界遺産に登録されています。カトゥーンバにあるエコーポイントはブルーマウンテンズ随一の景勝ポイントで、3つの尖塔を持つ奇岩「スリーシスターズ」と原生林の絶景を眺めることができます。エコーポイントからスリーシスターズまでのウォーキングコース(往復約30分)もあるので、散策好きな方は是非トライしてみてください。
シーニックワールドはジャミソンバレーの自然を満喫するために造られたアトラクション施設で、急な崖を下るトロッコ風のレールウェイなどの乗り物が楽しめます。
ジェノランケープは約3億5000万年前から続く世界最古の鍾乳洞。地下水脈でつながっている巨大洞窟があり、ガイド付きで見学することができます。
ブルーマウンテンズへ行く 「世界遺産認定エコガイドと行く!選べるブルーマウンテンズ1日観光 」
セントラルコースト(シドニー郊外の大自然) セントラルコースト
シドニーの北部、美しいビーチや森林が続く美しいエリア。変化に富んだ景観が魅力で、シドニーっ子たちの週末の人気ディスティネーションになっています。グレンワースバレーでは広大なユーカリ林の中で乗馬や四輪バイクなどが楽しめます。
オーストラリアン・レプタイルパークはオーストラリアならではの動物に出会える動物園。飼育係体験プログラムに参加すれば、ウォンバットの抱っこもできます。

写真提供:flickr

ハンターバレー(シドニー郊外の大自然) ハンターバレー
オーストラリアを代表するワインの産地で、「オーストラリアワインの故郷」と言われています。1860年代からワイン造りが行われ、現在では150以上のワイナリーが集まっています。
ほとんどのワイナリーではワインテイスティングが無料でできるので、気軽に立ち寄ることができます。一部のワイナリーではレストランも併設されているので、食事をしながらワインが楽しめます。
ハンターバレー・ガーデンズは25ヘクタールもの敷地を持つ広大な庭園。英国風、イタリア風、オリエンタル風など様々な庭園スタイルを楽しむことができます。
ハンターバレーへ行く「ハンターバレーワイナリーめぐり1日観光 」